ブランドインテグレーションの責任者をつとめる高山(事業開発部 部長、執行役員)が、サービス名を「ブランドソリューション」から「ブランドインテグレーション」へ変更するまでに考えてきたことを綴ったnoteを公開しました。「ブランディング」という言葉への違和感から出発し、合理性・倫理性・審美性という三つの軸に生まれるズレを検知して統合し続けることが自分たちのやってきたことだった、という捉え直しに至るまでを、「北欧、暮らしの道具店」やクライアント企業との取り組みの例とともに振り返っています。
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ブランドソリューションは、ブランドインテグレーションへ。12年目のサービス名変更に至るまでに考えたこと
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